2005年10月22日

美しいの言葉は、読むべなのか?

前に誤字脱字をなくす方法とかで「読むといいですよ」といわれましたが、ごめんなさい。恥ずかしくてできません
な自分です。
結構、作品を考えているときは、恥ずかしげもなくぶつぶつと独り言をしているのに・・・小説になると読めないって、なんだか、へんじゃないのか?

けど、前に「小説の基本は、声に出して読むことと」といわれて、はい?とおもったんですよ。そしたら

「声にだして、さらさらと読める作品は、文として成立している」

というこどした。
それで、過去の「宮沢賢治」などの作品は、よく声にださて読まれてますが、実にさらさらっと読まれてます。それは、文として成立しいるということですね。

それで、一度プロの作品を口にだしてよんでみることにしました。
自分のはだめだと、他人のならばいいんです。(こいつ)

それで、ふと、口にだして読んでいくと、噛む。ところがありました。それは、やっぱり口にだして読む作業だから、たまにはあるわけだけど・・・じぃーとみていると、妙に「んっ」と想うところもあったりすることもありました。

読む=文がわかる。

ということは、こういうことなのかもしれません。

けど、自分の作品を口に出して読む勇気って・・・自分、いまだりません。
posted by 槙皇旋律 at 22:56| Comment(0) | TrackBack(1) | 日々考える人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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玲奈
Excerpt: ブログ読ませてもらいました^^足跡残しときます^^
Weblog: ☆玲奈ちんのお馬鹿日記w☆
Tracked: 2005-10-23 00:37